グロビンペプチドの安全性 エムジーファーマ株式会社

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「健康を極める 彩都の地から世界へ Master The Health, From Saito to World

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グロビンペプチド

■ 急性毒性

グロビンペプチド10g/kg体重をマウスに経口投与して7日間観察しましたが、死亡例は認められていません。

 

■ 亜急性毒性

グロビンペプチド4g/kg体重/日をラットに28日間連続経口投与しても、何ら異常所見は認められていません。

 

■ 変異原性

以下の3種類の変異原性試験を行いましたが、グロビンペプチドによる異常は認められていません。

1) 染色体異常、2) 復帰変異原性、3) 小核試験

 

■ アレルギー

オクタロニー法を用いて被検者血液からグロビンペプチドに対する抗体は認められていません。

グロビンペプチド粉体から、特定原材料(卵、小麦、牛乳、そば、落花生)由来のアレルギー物質は検出されていません。(食品アレルギー物質簡易検出キット使用)

 


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